スポンサードリンク

Translate

後輩の愚痴から気付いた挨拶の重要性

2019/05/22

ボヤキ

毎度です、YUUです!

今日がんばったら明日はお休みだー! と意気込んでやってきましたが、それももう目前まで来ているような気がします。
今日のコンビニのお仕事、相方は後輩ちゃんでした。
後輩ちゃんももう完全に一人前、なんならむしろYUUさんよりしっかりしているんじゃないかと感じるほどにまで成長しており、もはやどちらが先輩なのか分からなくなっています(苦笑
最近は後輩ちゃんにイジられるYUUさん、うん、それはそれで悪くない!
イジり方が可愛いし!

さて、今日はそんな後輩ちゃんネタというワケではありませんが、珍しく後輩ちゃんが激しく愚痴ってきたのでそれをネタにしてみようかと思います。


後輩ちゃんの愚痴

この子、普段はあんまり愚痴らないんですよ。
というより結構物静かで、打ち解けたら喧しくはないけどそこそこにエグくイジって来るタイプです。
たぶん世間一般で言う所の、非常に人見知りが激しいタイプ
そんな子がYUUさんに愚痴ってくる、受け入れてくれているんだなぁと勝手に感じています。

話は逸れましたがそんな後輩ちゃんの愚痴、最近このブログでの出現率が目立ってきたお母さんについてでした。
彼女はYUUさんの勤務終了後、1時間程度はお母さんと一緒に仕事をする必要があります。
後輩ちゃんの交代要員は時間ギリギリにやってくる人なので、引継ぎやらは今までもっぱらお母さんに伝えて帰っていたようで。

ただ最近のお母さん、もう常に仏頂面で今までのお母さんは誰だったんだと感じるほどです。
まぁ例の事件どう考えても本人の自業自得な感じがするのですが、未だに自分が被害者だという姿勢を崩していません。

後輩ちゃんの愚痴というのは、このお母さんと1時間でも一緒に仕事をしなければならないのが苦痛で仕方ないというものです。


以前まではどうだったか

事件が起こるまでは、この2人の関係は良好でした。
お母さんは多少トラブルメーカー的な所はありましたが、それでも後輩ちゃんだけではなく皆と良好な関係を築いていました。

YUUさんと交代して、YUUさんが帰ろうとするとわざわざそれを止めに来たり。
勿論YUUさんはコンビニの後は本業がありますのでジョークとして、コミュニケーションの1つとしてやっていることは重々も承知しています。
YUUさんだけではなく、イケボさんが帰る時も「まぁ、ここに美女2人を残して帰るのッ!?」なんて言ってわざと(反応に)困らせたり。

たまに後輩ちゃんと共同でYUUさんやイケボさんをイジりに来た時もありましたね。
特に忙しくない時には仕事の話をしたり、くだらない世間話をしたり、SVの愚痴を言いあったりとか。
今となっては懐かしいと感じるようなものです。





今はどうか

これは以前にも色々と書いていますが、改めて書いておきます。

今はそんなことは皆無です。
というのも、お母さんは常に仏頂面でだんまりですから。

挨拶をしようにも無反応、もしくは全く聞こえない小さすぎる声、仕事の引継ぎをしようにも「書いてあることを読めばわかる」、その他こちらからのアクションに対しては大抵が無反応か逆ギレのような反応を示すだけです。
最近では目も合わそうとしませんね。

なので上で書いたような仕事の話はおろか、くだらない話すらも出来ない人になっています。


お母さんと一緒にいる時間が苦痛

後輩ちゃんの愚痴を激しく要約するとこれになります。
事件の前後では天と地ほどキャラに差があります。
もしくは完全に別人なんじゃないかと思えるほど。
それほどまでに、他者に対して無関心というか、心を開いていないというか、閉ざしているというか。

後輩ちゃんの気持ちは凄く分かるのです。
YUUさんも以前のお母さんが好きでしたし、トラブルメーカーな所があってもそういう部分含めて好きでしたから。

実はYUUさんも、お母さんと一緒にいる時間は苦痛に感じています。
勿論今までのようなコミュニケーションが取れなくなったことによる苦痛もありますが、それよりも人間としての嫌悪感が大きくなっています。

基本的なことですよね、挨拶って。
以前、お母さん本人が言っていました。
挨拶をしたつもりでも、相手に聞こえなかったら(届いていなかったら)していないと同じこと」って。
これを言った張本人がコレですもの。

後輩ちゃんも同じようなことを言っていました。
今のお母さんは最低限のコミュニケーションすらも行わなくなっています。
1時間でも一緒に仕事をすることが苦痛と感じるのも頷けます。



という訳で、後輩ちゃんの愚痴から色々な所に飛躍した感はありますが書かせてもらいました。
コミュニケーションの取り方は人それぞれですし、それぞれが違っていても良いと思います。
元から静かな人に無理やりそういうのを求めるのも間違っていると思いますし。
でも挨拶だけは別だと思います。
状況により出来る・出来ないはありますが、アイコンタクトやジェスチャー、間をおいてやるだとか色々方法はあるのではないでしょうか。
お母さんの場合、まぁすでに周りに味方はいない状況になりつつありますが、挨拶があるだけでもかなり違っていたと思うのです。

たぶんこのお母さんネタは、気づきとか感じる事が多々あるので、色々な方向で今後も書いていくような気がします。

ではでは(‘ω’)ノシ

スポンサードリンク